kazue koazawa

言語:日本語  活動場所:新潟県長岡市にある自宅サロン Simple-Heart

インストラクター認定

  • 基礎:2013/03/23
  • 応用:2013/03/25
  • 豊かさ:2013/07/13
  • レインボー:2013/07/13
  • アナトミー:2013/04/21
  • ワールド:2013/08/23
  • 病気と障害:2013/08/30
  • DNA3:2013/09/06
  • ゲーム:2013/03/30
  • アニマル:2014/4/27
  • プラント:2014/4/28
  • 存在の層:2014/8/21
  • マスター:2013/07/13
  • サイエンス:2013/09/06

駒沢 和枝(Simple-Heart)のセミナー 一覧

プロフィール

はじめまして 
シータヒーリングサイエンス 駒沢和枝です。

2013.5.3に自宅サロンSimple-Heartをopen致しました。

Simple-Heart(シンプルハート)では、以下をコンセプトにシータヒーリングの個人セッション、セミナー等を開催しております。

◆「シータヒーリングで、”身体・ハート・魂」のバランスがとれた健康を目指します

◆自分を含めたすべての存在を尊重し共に生きる、”喜び”に満ちふれた日々を送るお手伝いをいたします


会話を楽しみながら、自然なありのままの自分と出会ってみませんか?ハートに響くあなたの存在がそこにはあります。そしてシンプルなライフスタイルを体験してみませんか?心身共に健やかな自分との出会いが待っています。より素敵なライフスタイルを選んでください。



「私の生い立ち」

私は小1の時に両親が離婚。母と妹との3人の生活がスタートしました。母から言われた言葉は「これからは3人で協力していかなければならないからお姉ちゃんよろしくね」でした。長女として生まれた私としてはなぜか、「家族を守らなければ」「私が稼がなければ」という思いが強かったように思います。

「OL時代のわたし」

高校を卒業し地元の食品会社に就職しました。同級生は仕事を終えて遊びに行くのに、私は日々残業ばかり。「どうして私ばっかり?なんで?」という思いが強くなります。そんな矢先、上司から「僕が仕事手伝うよ」と。この上司との出会いがきっかけで私の仕事の質が変わっていきます。自分本位からお客様主体へ。そこには人とのつながり、相手を思いやる気持ち、感謝の気持ちがありました。
おのずと仕事の結果も出始めました。上司いわく私の「素直さ」あったが故の結果だと言います。
そんな中、「人の喜びを自分の喜びにしたい」という思いが強くなり5年間働いた食品会社を退職。看護師になることを決意します。

「人生を変えた本との出会い・看護の道へ」

ちょうどそのころ、松浦幸子さんの「不思議なレストラン」という精神疾患を持った方の社会復帰に関わる様子を書いた本に出会い、「自分(わたし)らしく生きることへのお手伝い」という仕事に感動、著者へ感想を送りました。お返事が来て、講演会に招待されました。そこで出会ったのは精神疾患を持った方たち。社会復帰したくてもなかなかできないといった現状を知りました。
私のなかに、「悩んでいる場合じゃない、私に何かできることがある」という思いが湧き上がり、看護学校に入学。入学後、自分と向き合うということでもあった看護学校での3年間でした。


「看護師の仕事とヒーリングによる癒し」

無事に看護師免許を取得しました。2005年4月から看護師として働き始めます。これまでたくさんの患者さんとの出会いがありました。整形外科、がん病棟、内科(呼吸器・循環器)病棟を経験します。働きながら、患者さんの本心と表面上での様子に違いがあるなぁと感じつつありました。表向き元気にしていても、ハートは泣いているのです。たくさんの患者さんをケアしながら、人を看る、観察する目がどんどん養われていきました。そして、どんなに病気が回復しても、その方のハートが癒えていない状態を目にするすることは多々ありました。
2012年に入り、ホリスティク医療、代替医療について調べるようになりました。そのころちょうどシータヒーリングと出会い、セミナーを通して「癒す」ということを学びはじめます。

「ソウルメイトとの出会い&結婚へ」

2008年に今の夫と出会います。
今まで私の思いのまま行動してきたのに、なぜか夫といると自分の思いを通すことができなくて窮屈に感じることもありましたが、なぜか「ほっとする感じ」がありました。これを素直に受け取れない自分がいました。
旦那と出会って3年目、結婚を決意しましたが、突然何とも言えない恐怖がこみあげてきました。「母との縁が切れてしまうのではないか?」などこれまでに感じた事のない恐怖が。思わず母に泣いて電話してみたものの、この気持ちをどう整理つけていいのかわかりませんでした。ちょうどその頃にカラーセラピーのサロンオープンとのチラシが。思うがまま足を運びました。カラーボトルからのメッセージは「自分を愛しなさい」と。自分を愛するためにどうすればいいのか?そんなテーマを持ちつつ、自分を愛せと言わんばかりの出来事が次々にやってきます。

「自分を愛するってどういうこと?」

自分を愛していますか?と聞かれ、どういうことかよくわかりませんでした。
でも、それが自分にとって必要だという感じは強くありました。カラーセラピーを受けたことがきっかけでたくさんの和が広がり、繋がりの中で自分を愛し大切にすることを学び実感し始めました。

「患者さんの抱える思いと私」

がん専門病院に転勤となり、特に病んでいるこころというものと向き合うことになりました。患者さんの思いをすべてくみ取って何とかしなければという思いが強く、仕事中に疲労とストレスで入院となりました。
これをきっかけにこころと身体は繋がっていると身を持って実感しました。

「看護と癒し」

看護の仕事を通し、患者さんのハートに注目するようになりました。表面上笑顔でも泣いているハート・・・。癒しという観点を持って仕事に取り組むようになりました。看護という仕事が一つのヒーリング(癒し)であることに気づきました。

「2013.5.3自宅サロンオープン」
病気を癒せる看護師になることを目指し、医療とヒーリングを癒合したいという思いで開業。
まずはシータヒーリングをたくさんの人に知ってもらおう!というところからスタートしたところです。

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