奇跡のヒーリング

「すべてなるもの」とのつながり

ヴァイアナ・スタイバル シータヒーリング創始者ヴァイアナ・スタイバル 宗教学博士・聖職者 代替療法士・ナチュロパス 超能力者・サイキック 著書「シータヒーリング」(2009 ナチュラルスピリット)

1995年、アイダホ州アイダホフォールズに住む一人の女性、ヴァイアナ・スタイバルにインスピーレーションが降りた。すべてはここから始まった。

その当時、彼女は悪性の腫瘍に侵されていて、右足を切断するように医者から促されていたのだ。

インスピレーションは彼女に全く新しいヒーリングスキルによって「あなたの病は完治する」と伝えてきた。彼女はその声の導きに従い、自分の足に対しヒーリングを施した。

すると今まで足の長さも違い、松葉杖なくては歩行が困難であったにも関わらず、瞬時に足の長さが揃い、松葉杖を手放すことができたのである。ヴァイアナのシータヒーリングの始まりであった。

このインスピレーションを送ってきた主こそ、ヴァイアナのシータヒーリングで「すべてなるもの」と呼ばれるエネルギーの存在だ。

この「すべてなるもの」によると、人はシータ波と呼ばれる脳波状態になると、「すべてなるもの」につながることが可能になり、癒しのエネルギーや自己実現のエネルギーを受け取り、他の方へ流し伝えていくことができるという。

以来、ヴァイアナ女史は、この「すべてなるもの」より高次のヒーリングスキルを伝授され、体系化し、世界の人々にヴァイアナのシータヒーリングとして伝えることをミッションとしてきた。

その結果、現在では25カ国以上の国々に広がり、全世界で30万人以上の方々が何らかの形でヴァイアナのシータヒーリングを体験している。

日本には2003年に紹介され、現在国内に1万人以上の方々がシータヒーリングのテクニックを学び、心と身体の健康や自己実現に日々役立てている。