ジョッシュへのインタビュー3 〜ラジオ番組とソウルメイト〜

(2017年9月に米国モンタナ州で行なったインタビューより。)

 

ジョッシュ:私は最初アイダホフォールズの朝のラジオ番組に出演していたんだ。1時間から始まって、3時間に延長された。

 

ヒロ:なぜ延長したんですか?

 

ジョッシュ:なぜなら、人々が電話をかけ続けて、質問し続けたんだ。そして彼らの視聴率もあがったし。

 

ヒロ:どんな質問が届いたのかな?

 

ジョッシュ:典型的な質問はいつソウルメイトが見つかるかだね。一回、農家の男性がかけてきて、いつ彼のソウルメイトがみつかるかっていうだろ?と質問してきた。彼は年配の農家の男性で、私はシータ波になってから彼に回答した。答えは私の口をついてでてきたよ。あなたはすでにあなたのソウルメイトを見つけている、何を言ってるんだ、といったんだ。それは君の犬だよ、あなたの犬との愛だ、あなたは犬のためなら何もあきらめないだろう。すると彼は言った。あなたは本当に正しい、僕は他のレーナはいらない、もっと犬が欲しいとね。

 

ヒロ:彼は犬に無条件の愛を与えていたんだね。

 

ジョッシュ: それから私はソルトレイクシティーの2Kに行ったんだ。ハワイに移る前、Kbearでだいたい4、5か月出演していた。同じように1時間のセッションから始まって….

 

ヒロ:ハワイ?

 

ジョッシュ:あぁ、私たちはハワイにだいたい6か月くらい住んでいたんだよ。

 

ヒロ:それは知らなかった。いつ頃?

 

ジョッシュ:2008年だったかな。

 

レーナ:2009年よ。

 

ジョッシュ:9年だ。

 

ヒロ:素晴らしいですね、何島に行ってたの?

 

ジョッシュ:カウアイ島。

 

レーナ:本当に美しいわよ!

 

ヒロ:あそこは本当に神聖な場所だね。

 

ジョッシュ:私はKauloniに連絡して、生活がどんなふうにいってるか話して、しばらくの間そこに行くことができるか聞いたんだ。そして私たちはあそこへ移ることができたんだ。私たちは島に癒されたよ。

 

ヒロ:あそこにはお寺か神社だったか、大きいやつがありましたよね?

 

ジョッシュ:うん、POIPUだと思う

 

ヒロ:…そう、それで番組については?

 

ジョッシュ:そう、わたしは数か月、番組に出演していて、同じ質問をたくさん受けることになった。みんないつ自分のソウルメイトに会えるか知りたがった。何人かの人はいつ自分が仕事を変えるか、もしくは、もし自分が仕事を得るかとかを聞いたけど、多くの場合、人々は彼らのソウルメイトを探していた。

 

ヒロ:そういうのが続いたのかな?

 

ジョッシュ:続いたね。

 

ヒロ:なぜみんな聞きたがるのかな?

 

ジョッシュ:そうだな、ひとつは、彼らが私のパーソナリティーとしての回答の仕方が好きだったからかな。わたしはイエス、ノーというだけの回答しないからね。それでも彼らは来続けた、なぜなら私が正確だったからだ。私が誰かに彼らは三か月後にソウルメイトに出会うというと、彼らは三か月後にソウルメイトに出会う、もしくは….

 

レーナ:そう、何人かの人から電話がかかってきたわね。ある人は言ったわ、僕のソウルメイトに出会ったんだ、あなたのおかげで。僕にこの日に行けっていってくれてそれで….わかるでしょ?場所とかね。そして、その人がソウルメイトに出会った、世界で一番素晴らしいものだと言って、彼もみんなも笑って彼はそれは素晴らしいねって言ったの。彼は素晴らしいわ。電話をかけてくる人々はただ彼と一緒にいたいの。

 

ヒロ:あなた方は本当に素晴らしいパートナーシップだね。いかにもソウルメイト。

 

ジョッシュ:ありがとう

 

ヒロ:すばらしい模範だね。

 

ジョッシュ:みんな完璧なソウルメイトが欲しい、だれかそうなるはずの人がいる。一人だけが取り組むべきではなく、二人がお互いを支えるような二人のことでなければならないんだ。

 

ヒロ:今回、もしかするとソウルメイトの授業をしたらいいかもね。
(注:その後、ソウルメイトセミナーの開催が決定)

 

レーナ:それはいいアイデア!

 

(インタビュー4〜ソウルメイトとの出会い〜へ続く)

 

ジョッシュのセミナー情報(ジョッシュ&レーナの動画付き)

 

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